RENEWER ── MAKE AI COMMON

生成AIを、
みんなの「当たり前」に。

Renewerは、エンタープライズのAI活用を「実測」と「実装」で前に進める会社です。どの業務をAIに任せるべきかをデータで見極め、動くAIエージェントとして現場に実装し、使いこなす人を育てます。

NVIDIA InceptionNVIDIA社スタートアップ支援プログラム認定
1,600社+調査ガイドブックのダウンロード企業数
日経225の1/3構成企業の3分の1がガイドブックを利用
書籍刊行『AI勉強法大全』2026年9月発売ほか著書2冊

WHO WE ARE

課題は「作る」より前にある。

生成AIに投資した組織の95%が、損益への効果を得られていない──MITの調査が示すとおり、企業のAI活用は技術力ではなく「どの業務に使うか」の見極めでつまずきます。Renewerは、この前工程から実装・定着までを一気通貫で支援します。

MEASURE

実測する

ヒアリングではなく、PC作業の実測データで業務の実態を可視化。AIに任せるべき業務を、客観データで見極めます。

IMPLEMENT

実装する

提案書で終わらせず、実装エンジニア(FDE)が現場に入り、動くAIエージェントとして業務に組み込みます。

EMPOWER

広める

研修・調査ガイドブック・書籍を通じて、AIを使いこなす人を育て、組織全体の「当たり前」を引き上げます。

PRODUCTS

3つのプロダクトで、AI活用の入口から出口まで。

業務可視化AIエージェント

メボシ ── 現場に負担をかけない、業務可視化AIエージェント

社員は普段どおり働くだけ。PC作業の実測データから自動化候補のパターンを検出し、業務フロー図・要件定義書・実装プランまで自動生成。AIに任せる業務の意思決定を、実測データで支えます。

meboshi.ai を見る →
meboshi メボシ

プロンプト・AIエージェント作成アシスタント

connon ── 高品質のプロンプトを、誰でも迷わず・10倍速で。

プロンプトの作成→評価→改善→展開を一気通貫で支援。知識やスキルに差があっても、チーム全体で同じ水準の成果を再現できる環境をつくります。

connon.jp を見る →
connon コノン

Agent Skills の素振り場

Suburi ── その skills、まず素振り。

Claude Code の Agent Skills(SKILL.md)をブラウザにアップロードし、その場で実行して結果を確かめられるプレイグラウンド。書いたスキルが思ったとおりに動くかを、環境構築なしで試せます。

suburi.ai を見る →
Suburi スブリ

SERVICES

プロダクトの外側も、伴走する。

Claude Code / Claude Cowork 組織導入支援

エンジニア部門・非エンジニア部門それぞれに向けた、Anthropic製AIツールの導入設計・定着支援を提供します。

生成AI研修・AI人材育成

IT教育のリーディングカンパニーを率いた経験をもとに、企業のAI人材育成プログラムの設計・提供を行います。

新規事業開発コンサルティング

AI人材育成・リスキリング領域の新規事業立ち上げを、メンタリングからハンズオンまで支援します。

GUIDEBOOK

一次情報にもとづく調査ガイドを、無料で。

導入の実務業界別の事例技術と動向。この3つの領域で、一次情報にもとづく調査ガイドを無料公開しています。企業のAI活用に取り組む1,600社以上にダウンロードいただいています。

NEWS

お知らせ

お知らせ一覧 →

COMPANY

会社概要

会社名株式会社Renewer
代表者堀内 亮平
所在地〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-23-4 桑野ビル2階
設立2023年3月31日
事業内容業務可視化AIエージェント「メボシ」等の生成AIサービスの開発・提供、生成AI/DX研修、AI人材育成領域の新規事業開発コンサルティング
認定NVIDIA Inception Program(NVIDIA社スタートアップ支援プログラム)
代表取締役CEO 堀内亮平

堀内 亮平

CEO ── RYOHEI HORIUCHI

フューチャーアーキテクト株式会社でエンジニア・ITコンサルタントとして従事。IT人材育成の新規事業を立ち上げ、責任者として推進。2018年にIT教育スタートアップのコードキャンプ株式会社に参画し、グループ最年少で代表取締役に着任。50,000名受講・300社以上の導入実績を持つIT教育業界のリーディングカンパニーに牽引。2023年、株式会社Renewerを創業。著書に『ChatGPTを徹底活用!ビジネスパーソンのためのプログラミング勉強法』、『AI勉強法大全』(2026年9月刊行)。

AI活用の「次の一歩」を、一緒に。

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